このウェブサイトは、アフィリエイト広告を掲載しています。

conoHa(コノハ)ウィングのデータベース復旧のコツ

conoHaのデータベースのリストア(復旧)の方法は、コツが必要と分かりました。

一見すると、リストア不可と出ていて、絶望的になってしまうと思うのです。


でも、実は、消えてしまったデータベースと同じ名前でデータベースを作り、同じユーザー名とパスワードでアカウントを作ることで、リストア(復旧)が出来ます。

私は、下記の記事を読み、復旧できました。

データベースとユーザ名を設定するときは、_の前の部分が共通なので、コピペするときは、気をつけましょう。




ConoHa ウィングは、データベースも自動でバックアップされます。

これは、安心です。

ConoHa ウィングの全料金プランで、自動バックアップが使えます。

データベースが消えてしまっても、復旧できます。



wp-configの編集とかFTPの操作などに不慣れで、ご自身で復旧が難しい場合は、私にご相談して頂けましたら幸いです。